2011年11月26日

モテるのは本能にしたがう

モテる男はつよいやつ。


これは生物の本能。


アフリカの動物を特集した番組で、2匹のシカのような動物が戦っていました。


ツノを絡ませて、激しい戦いです。


そのそばで、一匹のメスがオス2匹の闘いを見ています。



もう、常識でわかるのですが、


「勝者のオスと交尾する」

わけですよね。


負けたオスのほうに、


「カワイそうに、あんなやつ大嫌い。負けたけど、あなたのほうが好き」


とメスが言うことはない。



勝ったオスに対して、発情するのです。



これは、非常に「聖なる感情」だと、思うのです。



オリンピックで優勝する人をたたえる気持ちと同一なのです。


勝者は強いから勝った、だからすばらしいのです。



男も「勝ちたい」気持ちが強いのは、本能です。



メスにモテたいし、命をつなげたいからね。



メスも、そういうオスを選べば、快適な生活ができるとわかるし、子孫も強い子ができるよね。



ただし、人間の場合、こまったことが起こりうる。



「せっかく勝ったのに、そのあとができない」


場合。



ED


中折れ


という症状。



勝って、メスに求められても「できない」のは悲惨すぎます。




バイアグラを超えるハイパワー強壮剤 【信長】 ※レビュー無し



決めるときには決めないと、「次はない」ことが男の人生にはあります。


まあ、それも人生の味わいかもしれないですが。


タグ:モテル
posted by ヒクソン大山 at 09:43| Comment(1) | TrackBack(0) | 本能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月25日

退屈な時間はない

退屈な時間などありはしません。


モテる男には。



彼女なし、の生活では「退屈」もあるはず。


ところが、モテる男には退屈などはないのです。




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1時間後、美女とのデートが待っているなら、誰が退屈などしようか?



モテる人生は、圧倒的に楽しいのです。
posted by ヒクソン大山 at 17:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月20日

男の、夜のベッドでの強さ

男の、夜のベッドでの強さ。


若いころは、


「もしかして、自分は異常に性欲が強いのではないか・・・・・・・?」


と悩んだような男でも、


50歳が近づくと、


「男として、そろそろ、現役引退か・・・」


と思うようなことも、おこります。


中折れとか、プライドが傷つけられます。


アダルトビデオを見ないと、たちにくくなったりもします。


夜のベッドでの強さをキーオウするには、私の体験では、自然な素材の精力剤が効きますね。


スッポン、まむし、まか、などです。
posted by ヒクソン大山 at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月23日

コンバット格闘術

コンバット格闘術。

今日、平成23年7月22日(土)、朝、テレビを見ていたら、北海道の動物園にアナウンサーが取材に行っていました。


30代の男性アナウンサーですが、ホッキョクグマを近くで見たアナウンサーが、


「ウワッ・・・・・・。こいつには勝てないよなぁ〜」


と言っていました。


まあ、それは当然ですが、その気持ちわかりますよね。



男は、意識する、意識しないは別にしても、


人間、また、その他の動物と戦って勝てるかどうかを判定している」

といえます。


男の本能。



「勝てるか、勝てないのか」



この判断がうまくできないと、命が危ないので、男の本能として、備わっているのでしょう。



大きなイヌを見ても、サル山のサルをみても、男なら、


「こいつには、勝てるか」


と判定をしているはず。



コンビニの前でたむろする若者たち。


電車の中で無謀なふるまいをする男


町でいんねんをつけてくる男。



それらに対して、


「負ける、負ける、負ける」

と判断するようでは、まあ、男としてはつまらない人生ですよね。



ふっかけてくる男たちに、



「オレは、やってもいいんだぜ・・・・・・」


といえるようでないと、男としては「ざんねん」だよね。



また、そういう男はモテないから、さびしい。



コンバットの戦闘術などをまなぶと、いいよね。



米国軍隊、警察、特殊部隊、米国政府機関で正式に採用されている科学的護身術〜コンバット・ファイティング


勉強を学ぶように、戦いも学ぶほうがいいよね。
posted by ヒクソン大山 at 08:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月05日

織田信長のモテ度

モテる男は強い奴です。


これが真理。


単純な強さ。


一方、モテる女性はキレイな女です。


単純な「キレイ」さ。


さて、NHKの大河ドラマ「江」では織田信長が登場しました。


主人公の「江」は織田信長に恋心をもちます。



織田信長のような「強さ」に出会うと、女性は本能的に従います。



21世紀の会社社会でも、織田信長のような人物がいます。


無茶をいいます。


部下をどなりちらします。


パワハラにちかいです。


しかし、女性は、そういうシーンをみると、その男性にホレる場合が多いのです。


強さは「善」なのです。
posted by ヒクソン大山 at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 男の強さとは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月19日

男の最高の人生を考える

最高の人生とは?


世の中の男の望みは何なのか?


まじめに考えてみよう。


1.お金

2.力(ケンカのパワーあるいは権力)

3.女


のどれが、大事なのか?



じつは、この3つはセットになっている。


大統領などは、この3つをもつことになる。



では、どれか一つなら、何がほしいのか?


女だ、という人も多いはず。




モテるには強くなればよいのだが、強くなれないならノウハウを手に入れる必要がある。


「戦略を練る」

ということ。



モテないから・・・・・・・。


としり込みしている男の人生はつまらないよね。



佐山夏生のビューティー&ビースト


試してみたら、その過程が楽しいよね。
タグ:最高の人生
posted by ヒクソン大山 at 06:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 最高の人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月22日

モテる織田信長

NHKの大河ドラマ。

お市の方の3人姉妹の末っ子が主人公。

先日のドラマでも織田信長がでていました。


主人公の江が織田信長に尊敬と愛情を感じるのです。


もっともでしょうな。


織田信長のような男を目の前にしたら、心を奪われて当然。


私も決して織田信長の部下にはなりたくはないですが、好きな人物であるのはたしか。
posted by ヒクソン大山 at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 女性にモテる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月30日

石井慧とジェロム・レ・バンナの戦い

年末の格闘技。


紅白歌合戦など、ここ数年見てないなぁ。


格闘技があるからね。


今年は総合格闘技ルールで戦う北京五輪柔道100キロ超級金メダリスト・石井慧と“K‐1の番長”ジェロム・レ・バンナが戦う。


まあ、私には結果が見えてはいます。


バンナは転がされて、石井に寝技で仕留められます。


バンナは立ち技なら石井に勝るでしょうが、いかんせん、総合格闘技ですよ。


バンナはもっと若いころ、プロレスラーに負けているのですよ。

4年くらい前かな?


もっと前?


いまの石井は強いよ。


吉田も去年だから勝てたのです。


プロとしてのカンを磨いていない石井だから吉田も勝てたけれど、今なら石井が勝つよ。


いかんせん、石井は強いけれど、ルックスが中途半端。


実力はあるので、ルックスをヒール気味にしたら、もっと人気は高まるとオレは思うね。



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posted by ヒクソン大山 at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月22日

女性にモテる法

女性にモテる方法を、男性なら知っておきたいはず。


どうすればモテるか。


第一には、単純に「強くなること」でしょうね。


強い男に惹かれていくのは、生物としての、根強い女性の本能といえるから。


第二には、女性のことをしること。


どういうことが好かれて、どういうことが嫌われるかを知ること。


そして、好かれることを、実行していくことでしょうね。
posted by ヒクソン大山 at 23:13| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月18日

アリスター・オーフレイムの筋肉のよろい

平成22年12月のK−1ではアリスター・オーフレイムが優勝。


筋肉のよろいをまとった強力なパワーでしたね。


数年前にはじめて見たときは、もっと体重が軽かったはず。


体が大きくなってるよね。


大きくなって、スピードはそのまま、という感じ。


こりゃ、強いわ。


シュルトとアーツの戦いでは、「アーツ、頑張れ」と応援しました。


だれが考えてもシュルトの方が強いから。


予想以上にアーツが善戦し、勝っちゃいました。


そうなると、応援はしていたものの、みんな本当は


シュルトVSアリスター

を見たかったので、ショックですよ。


私は、シュルトのほうが強いだろうと思いますが、アリスターのパワーには期待したいのですね。


日本の京太郎もがんばりましたが、シュルトのほうが強いのは歴然としてる。


日本人だから応援するという気持ちは、私には、あまりない。


「誰が一番強いのか?」

ということにのみ関心があるのですよ。


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posted by ヒクソン大山 at 06:20| Comment(0) | TrackBack(0) | K−1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする